学位論文

種類年度氏名タイトル
修論2022中須 秀鳳EnKF法を用いた伊勢湾の環境シミュレーション
修論2022彭 一行Design Improvements and Sustainability Assessment of a Conceptual Multi-purpose Offshore Platform
修論2022星久保 壱盛OTEC放流水によるサンゴ白化抑制効果の数値シミュレーション
修論2022王 姝蕾Semantic Segmentation of seafloor images in Philippines
based on semi-supervised learning
卒論2022熱田 賢人低次生態系とリンクする魚類動態モデルの構築
卒論2022古市 楓平塚沖総合実験タワー周辺の魚類動態の把握に関する研究
修論2021趙 帆Mussel-distribution Estimation Using High-resolution Sonar Images with Deep Learning
修論2021青木 大英東京湾におけるスズキ動態モデルの構築
修論2021岩田 裕真音響ビデオカメラによる海洋構造物周辺の魚類動態把握
修論2021佐々木 慎矢Convolutional Autoencoderを用いた藻場・砂地・サンゴの分類手法の検討
卒論2021菅野 晃太漁船ロガーデータと機械学習を用いた伊勢湾における底生魚の分布推定モデルの構築
修論2021李 天野Assessment of Ecosystem Response in Pujada Bay by Water Quality Model Combined with Species Competition Model
修論2020大久保 克真二枚貝探査ソナーシステムの開発に向けた 基礎的検討
修論2020勝村 智泰海洋環境保全施策が地域経済に及ぼす影響推定手法に関する提案
修論2020陳 山雨The Sustainability Assessment of a Conceptual Multi-Purpose Offshore Platform in the South China Sea
修論2020陳 瑞沢Source, Fate and Public Health Impact Assessments of PAHs in the Bohai Sea Region
修論2020丁 雨田Socio-ecological System Dynamics of Coral Reef Ecosystems in Pujada Bay along City of Mati, the PhilippinesRegion
卒論2020中須 秀鳳漁船によるモニタリングデータを用いた伊勢湾の資源分布推定
修論2020草野 恒平伊勢湾における Ecopath の構築と Ecosim による資源量変動要因の検討
博論2020久松 力人損害保険を対象とした高潮リスク評価手続きに関する研究
修論2019馮 子卿Resource Loss Assessment of Japanese Littleneck Clam by Hypoxic Water using Planktonic Larvae Tracking Simulation in Ise-Mikawa Bay
修論2019萩野 誠一朗Speedy Sea Scannerを用いた久米島沿岸域海底調査とUnetを用いたサンゴ被度推定手法の検討
修論2019三木 皓貴経済・環境・社会的観点からの洋上風力発電の課題の検討
卒論2019田尻 恭介亜熱帯浅海域生態系モデルの感度解析
卒論2019木村 圭佑漁船による観測データを用いた伊勢湾環境シミュレーションの再現性の検討
修論2018韓 啓隆The response of low-trophic level ecosystem in Tokyo bay due to the reduction of inflow load
修論2018井上 紀行多変量解析による三重県及び愛知県の漁業変容の把握
修論2018押味 良太海洋温度差発電の放流水による環境影響の予測:水質モデルの構築と数値シミュレーション
卒論2018勝村 智泰漁協直販所における水産物販売分析
修論2017岩場 公利伊勢湾における小型底びき網漁船を用いた環境計測及び資源分布予測
修論2017内田 恵サンゴの生息環境評価法の検討と海洋温度差発電の影響予測
修論2017須田 紗耶加洋上風力発電導入に係る合意形成に関する検討
卒論2017三木 皓貴魚類動態シミュレーションにおける行動モデルの検討
修論2016王 哲Environmental influence prediction of discharged water from ocean thermal energy conversion plant in Kume-Island by numerical simulations
修論2016夏 一鳴An end-to-end model by Coupling of MEC-Ocean Model and EwE Models
卒論2016土倉 憧太シンガポール沿岸における浮体式構造物の環境影響シミュレーション
卒論2016原田 理緒伊勢湾漁業の操業合理化における数理的検討
卒論2015高橋 祐人海洋深層水の藻場造成への活用に関する実験と数値シミュレーション
博論2015塩苅 恵浮体式洋上風力発電の安全性および環境影響に関する研究
修論2015Islam Md. RashedulImpacts of shrimp and prawn farming on local environments and livelihoods in south west coastal part of Bangladesh
修論2014鈴木 翔太伊勢湾における底びき網漁業シミュレータの開発
卒論2014有井 祐人海洋深層水を用いた藻場造成法の研究
卒論2014中村 謙太伊勢湾の底曳網漁業の操業戦略に関する検討
修論2013武藤 弘晃鈴鹿市漁協直販所における水産物販売実態把握と改善施策の検討
卒論2013菊川 航希瀬戸内海における潮流発電ポテンシャル及び環境影響評価に関する研究
卒論2013佐藤 雄太伊勢湾におけるシャコの資源動態モデルの開発
博論2012長谷部 雅伸浅水場を対象とした流動モデルにおける静水圧近似の適用性に関する研究
修論2012小松田 真二東シナ海の物質輸送と生態系のシミュレーション
卒論2012鈴木 翔太資源動態モデルと漁獲モデルを結合したマアナゴ漁業シミュレータの開発
修論2011佐藤 慎一深層への熱入力による湧昇および海域肥沃化効果の検討
修論2011本宮 佑規伊勢湾におけるマアナゴの動態モデルの構築
卒論2011齊藤 宏大伊勢湾沿岸地域における水産物の消費ポテンシャルの評価
修論2010笠島 優希熱水鉱床開発の社会受容性と事業性評価に関する研究
修論2010塩苅 恵海洋深層水による海域肥沃化効果の検証
修論2010清水 裕介魚類沖合養殖による周辺海域への環境影響に関する研究
修論2010須藤 隆行伊勢湾小型底曳網漁業の実態把握と改善施策の検討
卒論2010服崎 耕司日本沿岸の藻場再生による炭素固定のポテンシャル評価
修論2009國料 尚貴北浦の優占藻類遷移の生態系シミュレーション
修論2009阪本 真士海底熱水鉱床開発における環境影響評価ツールの開発
修論2009久松 力人シミュレーションベースのハビタット評価による戸田御浜環境再生案の検討
卒論2009吉田 大祐持続可能性を指標とした沿岸域再生施策の評価
卒論2009本宮 佑規観光都市シェムリアプ周辺におけるトンレサップ湖の水環境に関する研究
修論2008白田 慶一郎沿岸海域における魚類の動態モデルの構築
卒論2008和田 俊輔日本近海における海洋肥沃化の適地選定に関する研究
修論2007佐々木 直美東京湾の生態系長期変動シミュレーション
修論2007柳 政模Risk assessment for the benzene leakage from a sunken ship
卒論2007青葉 俊介東京湾における環境再生施策のエコロジカルフットプリントによる評価
卒論2007松田 昌賢VPAによるマイワシ資源量の順応的管理-海域肥沃化時の検討-
修論2006吉本 治樹海洋生態系による二酸化炭素吸収量の数値的評価手法に関する研究
修論2006河島 洋平海域情報を用いた海底地下水湧出量の推定に関する研究
修論2006沈 映玖数値シミュレーションによる東京湾の負荷削減効果に関する検討
卒論2006白田 慶一郎クルマエビ養殖池の現地観測と生態系シミュレーション
卒論2006清水 康弘水産食料経済モデルの開発と海域肥沃化の有効性の検討
卒論2005佐々木 直美黒潮の影響を考慮した沿岸域の海況シミュレーション
博論2004西 佳樹海氷ー海洋結合モデルによる海氷域生態系の動態把握に関する研究
修論2004田辺 直海底湧出地下水の沿岸海域での挙動に関する研究
卒論2004水向 健太郎数値シミュレーションによる有明海貧酸素水塊の挙動に関する研究
卒論2004吉本 治樹海洋生態系による二酸化炭素固定量の数値的評価手法に関する研究
修論2003井梅 俊行海洋構造物の付着生物が排出する懸濁態有機物の挙動に関する研究
卒論2003清水 雄太人工海底山脈周辺海域における流れの数値シミュレーション
卒論2003清野 豊東京湾の青潮の数値シミュレーションに関する研究
修論2002江原 健太郎温排水の拡散予測と生態系への影響に関する研究
修論2002佐々木 啓付着生物の生態活動に関する現地計測と数値モデルの改良
修論2002山口 剛アラメ生長モデルの構築と藻場が水質に与える影響に関する研究
卒論2002白井 直人浮体式駐車場設置予定海域の海洋環境の検討
博論2001北澤 大輔数値シミュレーションによる超大型浮体式海洋構造物の海洋生態系への影響に関する研究
修論2001西 佳樹海洋モデルを用いたオホーツク海における海洋物理場の把握に関する研究
卒論2001井梅 俊行関西空港護岸の藻場の水質改善機能に関する研究
卒論2001小川 哲数値モデルによる東京湾の海洋物理場の予報
卒論2001酒井 克也浮体の付着生物による海洋環境への影響
修論2000秋山 圭介超大型浮体構造物の付着生物による溶存酸素濃度の変化に関する研究
修論2000豊田 聖史閉鎖性内湾における水質改善装置の効果に関する数値シミュレーション
卒論2000江原 健太郎回転水槽を用いた密度流拡散の内湾水理模型実験
卒論2000松岡 謙介・雪浦 聖子大型浮体構造物メガフロート周辺の海洋環境変動の把握
卒論1999小林順・西川行夫超大型浮体式海洋構造物メガフロートまわりの海洋環境変動の把握
卒論1999千足 浩平数値実験による東京湾の海水交換に関する検討